私たちは、
社会の中で役割を果たすことが当然だと思って生きています。
仕事をし、誰かに認められ、役に立つ存在であること..。
それが「生きる資格」だと信じ込まされてきました。
だからこそ、その役割を失ったとき、
「自分には価値がない」
「もう終わりだ」
そう感じてしまうのです。
でも、思い出してください。
あなたは人柱ではなく、一柱
一柱とは、誰かに使われるための存在ではなく、
そこに在るだけで敬われるべき神様のような存在。
あなたの存在そのものが尊いのです。
社会のルールや評価基準から外れたとしても、
あなたの価値は欠けません。
自分の居場所が見つからないときも、
世界のどこかで必ず、
あなたを必要としている人や出来事があります。
それは、あなたが何かをしているからではなく、
あなたが「一柱として在る」から。
どうか、自分を「外れた存在」だと思わないでください。
あなたが歩む道は、他の誰とも比べられない、
唯一無二の参道です。
そして、その参道の先には、
あなたを迎える光と安らぎがあります。
評価は変わる
役割は変わる
けれど、一柱の尊さは決して変わらない
あなたは在るだけで、すでに聖なる柱✨
Sealed with gratitude & LOVE❤️