もし、今あなたが
「余命◯ヶ月」と告げられて、
心が深い闇に沈んでいるなら、
この文章を読んでみて頂ければと思います。
私は、あなたを励まそうとしているのではありません。
あなたの中にある本当の力を思い出してほしいだけです。
現代の医療は、本当に素晴らしいです。
私も科学を信じています。
けれど、どれほど研究が進んでも、
まだ人間を一から創ることはできません。
生命の神秘は、まだ解き明かされていないのです。
だから、医師の余命宣告は
「今の医学から見た一つの見解」に過ぎません。
未来を決める絶対の言葉ではないのです。
実際に、宣告されたにも関わらず
完治して元気に生きている方は大勢います。
それは奇跡ではなく、
あなたの中にある自然治癒力の働きです。
宇宙は「空」の世界です。
すべてのものは、意識を持ったエネルギーでできています。
あなたの体も、病も、同じエネルギーの海の中にあります。
全てはエネルギー体だからこそ、
心の働き(イメージ)によって変化させることができるのです。
がん細胞は、外から来た敵ではありません。
もともと、あなたの細胞です。
だから、戦わずに、こう語りかけてあげてください。
「今までありがとう。もう、安心して休んでいいよ」
お寺のご本尊は、
「あなたの中に私がいるのですよ」と教えています。
神社の鏡は、
「あなたが神様なのですよ」と映し出しています。
そう、癒す力を持つ仏(宇宙エネルギー)は、あなたの中にいるのです。
そして、
あなたの体は、病気の治し方を一番良く知っています。
試してみてほしいことがあります。
- がん細胞に優しく語りかける
- 体がどんどん整っていく映像を思い描く
- 宇宙の光に全身が包まれている感覚を味わう
その時、あなたは病と戦っているのではなく、
異常な波動を出している病巣に優しく働きかけ、正常化させています。
そして、病気が治っていきます。
観世音菩薩は、音を観る菩薩。
病気という異常な音を観て、正常化させていきます。
それと同じことをすれば、余命宣告を受けていても
癌は治っていきます。
恐れの波動ではなく、
安心と感謝の波動を流し続けてください。
それが自然治癒力を最大限に引き出す鍵になります。
余命は、未来の確定ではありません。
未来はまだ、白い紙のままです。
仏はあなたの中にいます。
空はすべてをつなぎます。
そして病を癒す力は
ずっと、あなたの中で生きています。
Sealed with gratitude & LOVE❤️