癌を諦めない(2)

本来、宇宙はとてもシンプルです。


それを複雑にしているのは人間。

仏教やキリスト教も、本当は宗教ではなく「宇宙の法則」を伝える教えでした。

「宇宙は空」

これだけで十分なのかもしれません。

病気とエネルギーの歪み

私たちはストレスや顕在意識の働きによって、

エネルギーを歪めてしまいます。


その歪みこそが、病気の大きな原因のひとつだと感じています。

もちろん食事や生活習慣も大切です。


でも、それ以上に 心の在り方やストレス が影響しているのです。

抗がん剤と精神

抗がん剤は腫瘍を攻撃しますが、

同時に自然治癒力を弱めてしまう面もあります。


また、がんより治しにくいのが精神の病。


顕在意識がブロックを作り、宇宙エネルギーを受け取れなくなるからです。

祈りの力を使う

初期のガンであれば、

治療は病院に任せるのも良いと思います。


でも「余命宣告」を受けて他に方法がないなら
祈りの力を試してみる価値があると思います。

祈りの方法は自由です。


大事なのは、

  • 宇宙エネルギーが体を通って病気が治っていくイメージ
  • 感謝の言葉を添えること

たとえば「ありがとう」と唱えながら、
光が体を流れるイメージを続けてみてください。

祈る前と後で体温を測れば、変化が見られるかもしれません。

結論

寿命が尽きていない限り、
たとえ余命宣告を受けていても、癌は治る可能性があります。

私自身がそうだったように。

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